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もちもちの生地が美味しい ワクレ堂のクレープ!期間限定商品も魅力!

葛飾区亀有 ワクレ堂の「ぷりんあらもーど」と「チョコバナナホイップクリーム」をデリバリーで注文しました。

コンビニのクレープはときどき買うのですが、専門店のクレープは10年ぶり、いやそれ以上かも・・・久しぶりに食べるクレープはどんな感じでしょうか。とても楽しみです。

葛飾区亀有「ワクレ堂」のおいしいクレープを出前館でデリバリー

注文したクレープは厚手の紙袋に入れて届けてくれました。ラッピングされ、倒れないようにドリンクホルダーに入っています。

お店から自宅まで自転車で10分弱の距離ですが、崩れたり、倒れたりすることもなくキレイな状態で受け取りました。

ワクレ堂のプリンアラモード 自家製イチゴソース

ワクレ堂の「ぷりんあらもーど」です。デリバリー価格950円。

クレープの高さおよそ23センチ、トッピングのフルーツも合わせると大体25〜26センチもあり、手に持った瞬間ずっしりとした重さがあります。

ラッピングを開封するとフルーツの良い香りがします。パイナップル、オレンジ、バナナ、いちご、さくらんぼがトッピングされています。ソースはイチゴソースを選びました。ホイップクリームで隠れていますがしっかりプリンも入っています。

久しぶりのクレープをパクリッ!ん〜美味しい!クレープ生地がもちもちです。

ホイップクリームは甘さ控えめですがこのぐらいがちょうどいいですね。食べ進めていくと真ん中あたりにバナナとキウイが入っていて最後まで飽きずに食べることができます。

【ワクレ堂の看板メニュー】というだけあって、味、ボリュームともに満足できる商品です。華やかで豪華なトッピングは見ているだけで楽しくなります。

ワクレ堂のチョコバナナホイップクリーム 半額セール

ワクレ堂の「チョコバナナホイップクリーム」です。デリバリー価格600円。

半額セールだったので300円で購入できてお得!クレープの高さおよそ21センチで、「ぷりんあらもーど」と同じく生地がモチモチで美味しいです。「ぷりんあらもーど」よりもホイップクリームの量が多いです。

生地の下の方までホイップクリームとバナナが入っていますが、チョコが少ないかなぁと感じました。甘いものが好きな人はチョコを追加するとより満足感を得られると思います。

亀有のクレープ屋さん「ワクレ堂」期間限定「ブルーベリークレープ」

ワクレ堂の「ブルーベリークレープ」です。デリバリー価格950円。

「ぷりんあらもーど」と「チョコバナナホイップクリーム」が美味しかったので、別の日に注文しました。

「ブルーベリークレープ」はブルーベリー専門店「Blue THE Berry(ブルーザベリー)」とのコラボ商品です。

ブルーベリーの実が6つトッピングされ、真ん中にクリームチーズが入っています。ブルーベリーの甘酸っぱさとホイップクリームがマッチしておいしい!クリームチーズのコクがいいアクセントになっています。食べ進めると中の方にもブルーベリーの実とクリームチーズが入っていました。

期間限定なのでもうすぐ販売が終わってしまいますが、次はどんな味かな?と楽しみにしています。

下町の美味しいスイーツ ワクレ堂「シンプルカスタードクリーム」半額セール

ワクレ堂の「シンプルカスタードクリーム」です。こちらも半額セールで購入しました。ホイップクリームを追加したので350円です。

カスタードクリームとホイップクリームのシンプルなクレープです。もちもちのクレープがこの価格で食べられるのはとてもうれしいです。そのまま食べても美味しいのですが、自宅にある果物やソースをトッピングして楽しんでいます。

ワクレ堂のクレープにメロンとマンゴーソースをトッピング

上記の「シンプルカスタードクリーム」にメロンとマンゴーソースをトッピングしました。

半額セールのクレープに果物やフルーツソースをトッピングすればオリジナルの味を楽しむことができます。果物とプリンをトッピングすればプリンアラモードもお得に味わうことができます。

私は白玉が好きなので自宅に冷凍白玉を常備しています。レンジでチンするだけで簡単に白玉ができるので、ワクレ堂さんのクレープにトッピングして食べています。

ワクレ堂さんのクレープは生地が自慢と言うだけあってモチモチして本当においしいです。原材料費の高騰で多少値上げしたようですが、期間限定メニューなど魅力的な商品がたくさんあるので今後も利用させていただきます。

「春はあけぼの」のフレーズを知っていても、枕草子を読んだことがある方はそう多くはありません。大河ドラマをきっかけに清少納言と枕草子に興味を持つ方が増えると思いますので、3回に分けてお伝えすることにしました。1回目は清少納言の家族と祖先清原氏の話を中心に、枕草子を書くことになったきっかけや「源氏物語」との違い、清少納言と紫式部の関係を特集します。ぜひご覧ください。