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「電気の工事屋さん葛飾区店」のコンセント交換料金は高い!でも依頼しました

以前から自宅のコンセントカバーが壁から浮き上がり不安定な状態になっていました。

コンセントを抜き差しするたびに「そろそろ電気屋さんを呼ばなくては・・・」と思いつつ放置していたのですが、掃除機をコードにひっかけてしまい、さらに浮き上がってガタガタの状態に!

さずがに危ないので交換することにしました。

近所の電気屋さんに聞いたところ料金は1万円ほどで交換可能だったのですが、土日は予約がいっぱいで2週間以上先になるとのことでした。

半導体が不足しているうえに、中国(上海)のロックダウンが影響してエアコンが品薄になるとの予測もあり、買い替えなどみなさん早めに動いているようです。

ぐずぐずしていると梅雨が開けてしまうので、すぐに対応してくれる「電気の工事屋さん葛飾区」さんに依頼しました。

日曜日に来てくれて交換完了!時間は10分もかかりませんでした。

「電気の工事屋さん葛飾区店」コンセント交換の料金は高い

料金は2万円+消費税です(2022年6月のコンセント交換料金)。正直「高いな!」と感じましたが、私の場合は土日しか頼めなかったので料金よりもスピードを重視しました。

平日も家に居る方なら地元の電気屋さんのほうが安く交換してくれると思いますし、「くらしのマーケット」などで探せば希望に合う業者さんが見つかると思います。
東京葛飾区のコンセント交換「電気の工事屋さん葛飾区店」と「くらしのマーケット」

色褪せた壁にピカピカのコンセント!なんかアンバランスですが、気持ちはすっきり。これで安心してエアコンをつけることができます。

「春はあけぼの」のフレーズを知っていても、枕草子を読んだことがある方はそう多くはありません。大河ドラマをきっかけに清少納言と枕草子に興味を持つ方が増えると思いますので、3回に分けてお伝えすることにしました。1回目は清少納言の家族と祖先清原氏の話を中心に、枕草子を書くことになったきっかけや「源氏物語」との違い、清少納言と紫式部の関係を特集します。ぜひご覧ください。