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USBメモリの耐久性

USB(Universal Serial Bus)はパソコンと周辺機器をつなぐ規格のひとつです。


Windows2000から標準搭載され現在ではマウス、キーボード、プリンタ、スキャナなどパソコン周辺機器のほとんどをUSBでつなぐことができるようになりました。


デジカメで撮影した写真もUSBをつなぐだけでパソコンに取り込むことができるし、USBメモリを使えば大きなサイズのファイルも簡単に保存することができます。


USB端子が足りないときは、USBハブを使うことで端子を増設することができます。


USBメモリは、ハードディスクなどの記憶メディアよりも衝撃に強いとされています。


パソコンデスクなどから誤って落しても壊れることは滅多にないのですが、精密機器であることにかわりはありません。


強い衝撃や落下などでデータが破損することも考えられるので大切に扱う必要があります。

≪ USBメモリのキャップは大切 | | USBメモリを濡らしてしまったときの対処法 ≫

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